ご無沙汰しておりました。
レポート書いたり、課題の作品を作ったり
毎度期限が近づかないとエンジンがかからない自分の性根に
うんざりしながらなんとか仕上げることができました!
肺炎にかかったり課題に追われたりで、気づけばもう2月!!!
なんとか1月の挽回をしなければ。
ブログの方もまたぼちぼち再開しますのでよろしくお願いします<(_ _)>
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こちら(フィリピン)の海や、バリではたっくさんいるから
通りすぎるけど、通りすぎてしまうんだけど、
ほっとけないスズメダイの幼魚と言えばっ!
ローランズにタルボッツが二大巨塔ではないでしょうか?
(ローランド?タルボット?)
でもこれが侮れない。
いっぱいいるからといって通り過ぎているうちに
実は撮ってなかった!なんてことがありがちです。
そしていざ向い合ってみると、いっぱいいる=撮りやすいの
公式があてはまるわけではありません。(わたしの場合)
チャンスがあるからなんとか撮れるけど、意外と難しいお二人。
一瞬止まるし、同じところをしかも隠れずにグルグルしているから
撮れそうなんだけれど、じゃあ満足に撮れたかと言われると、
「う〜ん」と考え込んでしまうのです。
おさかなの一番美しい姿がよくわかる真横からの写真。
わたしは根気がなくて(&好きで)いつも違った角度からの写真を撮りますが、
(真横からバシッと撮るのって難しい。。
撮ろうとしてもいつもどっかが曲がってるし)
今回、タルボッツはちょっといい感じで撮れたかも!と思っています。
ええ、自画自賛でござりまするよ。でないとやってられませんのです(~_~;)
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八の字のヒレが美しいタルボッツデモイセルyg@リロアン
(D700 105mm+MC7 f8 1/160) |
マニアックですが、背鰭の棘が青く輝くこのおさかな。
その棘にもピントがきていて嬉しかった一枚です。
(写真が小さくてわかり辛いですが・・・)
あとは鰭のカタチにふわふわひらひら感があって
やっぱりおさかなってかわいい〜〜〜〜〜って実感できた
一枚でもあったのでした。